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Mythos

http://www.mythos.co.jp/

場所

六本木

お店のタイプ

高級クラブ

お薦め度

高いけど、それで良ければ、お勧め

料理

フルーツなんかですが、基本的にこうしたお店はなんでも頼めば、出前で取り寄せが出来ます
もっとも、東京ではそうした注文をするのは稀で、来る前か、出た後食べに行きます

大阪では、お店で食べることがありますけど・・・昔、大阪でお客さんとホステスさんたちが、お店にいながらにして、料理をとってみんなで食べているのを見て、文化の違いに凍りついたことがあります・・・(^^;

お酒

各種OK

費用

だいたい、ひとり片手・・・(^^;

支払/特典

各種カードOK
お店のホームページのゲームで頑張ると、グループのバーで特典があるみたいです・・・(^^)

寸評

メグママ

「かるばどすさん、いつもどうも」と部長さん

写真の中央は私ではありません・・・

ミトスグループのバー NATALE

成り行きでこのタイプのお店を使うようになり、けっこう時間が経つ気がします。
当初は、このタイプのお店は、かるばどすほふでは紹介しないことにしていました。このタイプのお店は、お客さんそのものが立場のある人が多いため、そうした紹介を好まないんですよね。だいたい、常識として、写真を撮ることも禁止なのですが、私の場合は特例でミトスで認めてもらっているようです。しかも、この前、メグママから、ホームページで紹介してもいいわよ、と言ってもらったので、紹介することにしました。
実は、私はあまりこうしたタイプのお店を自分から好まないのですが(自発的にひとりで行くことがほとんどありませんので、稀にひとりで行くとかえって驚かれるくらいです)、このお店はそんな私にもとても居心地がいいお店です。
お店の紹介ですが、このお店は、日本でもトップクラスの(超)高級クラブです。遠く、関西とか、九州に行ってもこのお店のことを知っている人が多いくらいですので・・・。
いつも混んでおり、満員のため入れないことも少なくありません。そうした場合には、なじみのお客さんであれば、周辺にミトスグループのバーやおでん屋さんがあり、ウェイティング・バーのように使わせてもらえます。で、席が空くと担当のホステスさんが呼びに来てくれたり、また、時間が都合がつく場合ならはじめからそうした待っている場所に接客のため来てくれたりします。
このお店の特徴は、店そのもののつくりで、銀座のクラブと異なり、広大な店内に大きな特徴があります。はじめから計画して作られた高い天井の店内には、巨大なシャンデリアが2つ輝いています。従来は、天井が高いとこのタイプのお店は失敗するというジンクスがあったので、真っ向からそうした常識に挑んだお店だったのでした。
ホステスさんの数は常時100名くらい・・・だったけかな・・・規模が大きいという点でも、六本木らしいクラブです。海外からのお客さんの場合でも、英語を話せるホステスさんそのものの数がいるので、ぜんぜん平気でした。他の言葉の場合は、まだ試していませんけど・・・。
クラブのお仕事をしている女の子は「昔ミトスにいました」というだけで、そうしたお仕事をする人としてのグレードを示すブランドになるほどで、このお店はいろいろな意味でもグレードが高いお店です。客層がいいため、対応した接客を行うために、必然的に、きれいで、しかも賢い子が多いお店となっているので、ホステスさんにとっては、勤め続けるのは本人の資質次第という、客にとってはうれしいですが、頑張る子には走り続けるのには努力が必要な点があります。特に今の若い子は、そうしたのが苦手な子も多いので(だいたい、普通はきれいなだけで頑張らなくてても良かったりするわけですし・・・)、入れ替わりが多い気がします。若くてきれいな子は、このお店で、それだけではダメなんだと実感しちゃうんでしょうね・・・(^^)
ミトスグループの1店です。ミトスグループには、茜、トプカピ、ミトス、グルール(開店順、グルールは閉店しました)という、いずれも六本木を代表する高級クラブがありますが、その中でもミトスと茜は、とても有名なお店です。

他には、イマージョ・ド・パルファンとかフレイアとかが六本木では有名ですね

今のミトスは、メグママのように、生粋のミトス育ちのママたちにバトンタッチされており、よりお店の性格を明確にしつつあります(ちなみにこのような大型店はママは何人かいます)
銀座の高級店は、客層が会社の御用達みたいなお客さんが多いのですが、このお店はいろいろな人が時間を楽しく過ごすためにも使っている、客層も六本木らしいお店ですね。私も、初めて行ったころは、お客さんの顔ぶれに目を点にしました・・・。

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