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旅の記録 (2009年06月07日)
帰国

旅行記 ラヤンラヤンへの旅 もあわせてご覧下さいませ

06/07 帰国

ラヤンラヤンは、からの帰国の経路は、ラヤンラヤン - コナキタバル - クアラルンプール - 成田となります。

コナキタバルからクアラルンプールまで、なんと4時間近くかかります…ジェット機で…
マレーシアは広大な国だなーと思いました。

06/07 ラヤンラヤンからコナキタバルへ

ラヤンラヤンからコナキタバルまでは、レシプロ機で1時間50分です。
今回搭乗したレシプロ機は、前回にトラブったものとは違う機材(飛行機の機体を機材といいます)で、新しいものでした…(^^)

空港は、ホテルと直結…風向きの関係か、飛行機が止まっている場所まで、ちょっと歩きました。

ラヤンラヤンにて
撮影データ LEICA D-LUX4HDRI 3マルチショット
rawデータ撮影後 Phase One Capture One Version4ホワイトバランスを適時選択して現像してから処理

レシプロ機は与圧されていないため、上空ではかなり涼しいです…(^^)

コナキタバル国際空港へは、順調な旅でした。

コナキタバル国際空港
飛行機が小さいのでボーディングブリッジは使用できません
撮影データ LEICA D-LUX4HDRI 3マルチショット
rawデータ撮影後 Phase One Capture One Version4ホワイトバランスを適時選択して現像してから処理

クアラルンプール行きの便まで、実に4時間…この間に休息できるよう、ホテルが手配されていのでした。
なんと、三度、シャングリラダウンタウンへ…(^^)
一回の旅で、同じホテルに3回チェックインすることは、なかなかないですねー

ホテルでは、昼食を戴きました。

コナキタバル シャングリラ・ダウンタウンにて
名前がうまく発音できないのですが、バリなんかでもこうしたお弁当があります
美味でした
レストランでなにを考えているのか、ソトアヤム(スープ)が後から出てきました
撮影データ LEICA D-LUX4HDRI 3マルチショット
rawデータ撮影後 Phase One Capture One Version4ホワイトバランスを適時選択して現像してから処理
06/07 クアラルンプール

コナキタバル空港でチェックインしたのは17時過ぎです。
結構混んでいるのに加えて、チェックインに時間がかかりました。

コナキタバルからクアラルンプールまでの飛行時間は、実に4時間弱…長い旅です。

クアラルンプール空港は、立派な空港で、快適で合理的な作りでした。
成田や羽田よりもいいかも…規模はちょっと小さめですが・・・

クアラルンプール空港にて
国際線のゲートCは、別ターミナルです
無人のシャトルで結ばれています
アメリカ型の車両でした
国際線のゲートCのターミナルビルは、おそらく十字型です
中心に免税店が集まっています
移動するための車両は、十字の中心近くに着きます
撮影データ LEICA D-LUX4HDRI 3マルチショット
rawデータ撮影後 Phase One Capture One Version4ホワイトバランスを適時選択して現像してから処理

ここで、私はチョンボしてしまったのですが、皆さんとお別れすることができませんでした。
どこでも会えると思っていて、ゲートCまで来たのですが、広くて再開できなかったのです…ごめんなさい


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