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旅の記録 (2007年06月09日)
帰国…ニューアーク経由です


関連するストーリーとして、旅行記 オーランドへの旅 II があります


帰国便は、4:30発です。
ホテルでは、ちょっと仮眠してから、帰国準備に入りました。

ホテルでトラブル…

チェックアウトなのですが、ここでいきなりトラぶりました。
フロントでチェックアウトできないんです…あとでレシートをemailで送るとか…アメリカのホテルの言うことは、なんか信用できません…案の定、13日になっても送られてきません…困ったもんです。
ホテルから空港までは、シャトルサービスを使用しました。タクシー代とくらべて半額くらいです。

帰国の写真は、M8で撮影分は、なくなっちまいました…(^^;

帰国なのですが、M8で撮影した写真が、PCソフトのトラブルで、全部なくなりました…こまったもんです。
帰国の経路は、来る時とは違い、ニューアーク経由にしました。
ヒューストン経由では、乗り換え時間が30分無く、飛行機なのでトラブルがあると、帰国があぶなっかしいからです。
とは言え、ヒューストン空港はよく出来ていますし、出国は、アメリカの場合は簡単なので、気を使いすぎだったかもしれません。

機内で病人が発生した、ニューアーク行きの便

ニューアーク行きの便では、病人が発生しました。
私の席の、後ろに座っていたお年寄りのアジア系女性ですが、離陸後ちょっとしてから、息苦しくなったようです…なんか、私には過換気に見えましたが、よくわかりません。
旦那さんらしい人は、「酸素を」というので、フライトアテンダントが機内の酸素タンクを外して持ってきたり、アナウンスで医師を探したりと、大騒ぎでした。
残念ながら医師の乗り合わせはなかったのですが、看護師が乗り合わせていて、様子を見にきたりしていました。
ニューアーク空港では、救急車が待っており、飛行機が到着後、機内には救急車の要員と警官が入ってきました。当然こうなると思っているアメリカ人は、だれ一人席を立っていなかったのですが、日本人の旅行者は出る用意に無籍を立っていて、座らされていました…(^^;

機内で出た軽食
フライトアテンダントの心配そうな顔…酸素タンクを持った来ました…意味あるのか知らないけど…
アメリカの救急車は有料です
だいたい100USDから500USDくらい、場所やサービスにより違います
撮影データ LEICA D-LUX3
rawデータ撮影後Adobe Camera Raw ホワイトバランスを適時選択して現像

ニューアーク空港で乗り換える時に、日本行きの便が同じターミナルなので、とても楽でした。
日本までの便は、楽チンでした…
家に着いたのは、17時過ぎでした。

機内で出た軽食
この食事は…(^^;
撮影データ LEICA D-LUX3
rawデータ撮影後Adobe Camera Raw ホワイトバランスを適時選択して現像


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