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長崎プリンスホテル


総合評価 7点

評価日

2002年4月26日

この際の九州訪問はこちらで旅行記になっています

住所と環境

長崎駅からjrの線路伝いに歩いて5分くらい・・・。
長崎の街内では比較的いいほうのホテルだそうです。
繁華街からは外れていますが、大きな街ではありませんので不便はありません。
市電の宝町駅がすぐですので、原爆記念公園に行くにしても、なんにしても移動は楽です。
住所 〒850-0045 長崎県長崎市宝町2-26

連絡先

tel (095)821-1111
Fax (095)823-4309
ホームページ http://www2.princehotels.co.jp/app_room/piq0010.asp?hotel=059

宿泊費用

税サービス別で 12000円でした。

ホテルのレストラン

朝食を食べに最上階のラウンジには行きました。
食事そのものは、あまりお勧めできない内容でしたが、こんなものなのでしょうね・・・。
余談ですが、いいホテルというのは朝食がしっかりしているものです。

室内設備

アナログ電話1回線、ただしデータ端子なし
電源
シャワー付き風呂 比較的立派、プリンスホテルとは思えないくらい
トイレ
ガラステーブル
ちびこいホテルサイズベッド*2
1人がけ椅子*2
テレビ*1
テレビ
ミニバー/冷蔵庫


ホテル概要

比較的いい感じの室内
プリンスホテルとは思えないお風呂

最近の流行なのでしょうか、ホテルのお風呂が立派になってきました。
ただ、このような立派なお風呂の作り方や使い方について、日本ではあまり知られていないのでしょうか、なんかチグハグな問題を抱えているものが少なくありません。
このホテルで変なところは、バスゲルが備えられていないことです。こうしたタイプのホテルの入浴方法の基本は、バスゲルを使用して泡風呂にすることです。そうすることで、少な目のお湯でもしっかり暖まり、身体を流すことも出来ます。でも、バスゲルがない場合では、お湯が少なく、ちょっと困るんですよね・・・。ホテルの運営側が、ホテルの設備の使い方を知らないって、よくあるといえばよくあるのですが・・・そうしたこと。

ロビーは結構立派

ロビーは結構立派でした。
ドアマンが昼間と夜の始まりはいるのですが、それ以外の時間にはいません。
ちぐはぐなサービスは、ちょっと気になりますね。


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