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Jurys Hotel Dublin


総合評価 6点

評価日 1998年2月10日
住所と環境

ballsbridge, Dublin 4, IreLANd
DART(ダブリン唯一の鉄道) Lonsdown Road駅から歩いて5ほどです。Lonsdown Road駅はDublinの中心にある駅、Tara Streat駅から駅目くらいで、とても便利な位置です。
Dabrin中心街の近くで大使館に囲まれています。ショッピングセンターの中にあるという愉快な日本大使館もすぐそこにあります。(ちなみに日本のビザを特価販売しているのではないかと、アイルランドの連中と盛り上がってしまいました)かなりDublinでも良い環境です。

連絡先

tel (01)660-5000
Fax (01)660-5540
Jurysホテルグループのホームページ

宿泊費用

140USD
部屋の広さは12畳程度の主寝室と3畳程度のパウダールーム

室内設備

電話
通信用モジュラージャック(しかし使えなかった(^^;)
電源(アイルランド仕様)
風呂(比較的大型)
トイレ
衣装ロッカー(スーツケース格納可)
スーツスタンド
ライティングディスク
キングサイズベッド
小型丸テーブル
1人がけ椅子*2
テレビ
衣装ケース(2段のもので上にはスーツケースが置ける)
テレビ台(欧米型のテレビを収納するタイプで、下段は空いている)
テレビは21インチ、画質不良、ビデオなし


ホテル概要

アイルランドとイギリスにホテルを持つJurysホテルグループの中心になっているホテルです。
ダブリンのホテルとしては高級であるが、設備の老朽化は否めなく、現在リフレッシュ工事中。しかし、室内調度品はヨーロッパらしくシックなセンスでまとめられており、たいへん良いかったです。
現地の人の話では国際ホテルクラスだそうです。
なかなかセンスの良いバーが2つ、レストランが2つあります。
ホテルとしては格式が高い様です。いろいろな会社のバンケットも多く行われています。
お風呂ではなぜか体を洗うための小型タオルが無いんですね・・・(^^;。フェイスタオルはあるのに・・・(^^;。
また、デンタルリンスがシャンプーと同じデザインなので、危うく頭にかけてしまうところでした・・・(^^;。
なお、用意されているタオルは高品質で気持ちが良かったです。


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  Web www.calvadoshof.com